那須移住計画最新情報

★2008年渓流魚解禁表
★那須にスーパー、ダイユーと塩原屋ができて便利になりました。

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★サングリーン那須の「お米のオーナー」にぜひご参加くいださい。なんと私が店長?
★「木ごころの暮らし 健・優・楽」4月25日創刊です。ゆめみらいが参加。取材して、記事も書いてます。さてどこ?
★海外からの移住問い合わせが増えています。日本から海外へ出て、再び日本に戻るにはトーキョーは住みづらい?
   いっそ、那須を海外からの帰国者街区にしませんか?
もみ蒔き 苗
 
子どもたちの蒔いたモミが苗に育ちました。
子どもたち、「田んぼやってみたい!」
「じゃあ、今年はいっぱい勉強して、米のつくり方を覚えよう。そしたら来年はどこか田んぼを借りてみよう」と。 
アイガモひな
 
アイガモのひなが5月1日に到着。アイガモ農法で本格的な米作りがはじまります。
詳細は⇒こちら 
2008年2月24日那須強風被害
 
2008年2月24日に那須に吹いた強風で、那須街道沿いの赤松などが倒木しました。
那須おろしとしては非常に強く、長時間で、新聞によると「春一番」とか。 

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那須だよりは近所付き合いとか、子どもが通っていたシュタイナ−学校からホームスクーリングに方向転換した我が家の子ども達や、日々の出来事などを紹介・・・というか、ものぐさな私がちまちま書いている日記ですかね-。

   

那須移住計画とは

私たち一家(当初は5人家族が今は7人と小動物多数)が那須へ移住してきたのは、2001年3月です。上の子が小学生に入学するのをきっかけに、シュタイナー学校をめざしてやってきました。今はホームスクールでやっています。
地元になじみ、那須の自然の豊かさに惚れ込み、また、移住支援しながら出会う人たちとの暖かで率直な人間味に触れ、今では地元民になりきっている状態です。そんな私たちが、移住を支援するなどと、大それたことを考えているのではなく、お茶でも飲みながら、私たちの体験、他の方たちの体験、そして人と人とのつながりなど、「知り合いが那須にできた」といってもらえたらいいなという、そんな簡単で、ささやかなきっかけを差し上げられるかもと、はじめました。

ゆめみらい建築設計事務所

那須移住計画を推進する理由のひとつは我が家が設計事務所をしているためです。
八王子市で設計事務所をしていましたが、那須は建築をつくる上でもいいことがたくさんあります。なんといっても環境が良いし、敷地にゆとりがあるため、隣の家をあまり気にせずに済みます。
でも、那須だからこそ気をつけたほうがよいところもいろいろあって、設計事務所だからこそできるアドバイスや気をつけるポイントがいろいろとあり、お役に立てると思います。

「木ごころの暮らし健・優・楽」

こちらは那須に限らないのですが、現在、2008年4月創刊に向けて、雑誌創刊を準備中です。
全国版(当初ネット及び一部書店のみで販売)の雑誌で、これから新しく家を建てるユーザーに、家づくりが暮らしづくりにつながるように情報提供するものです。
雑誌はホームページともリンクし、見て、学び、参加する「雑誌+Web」をめざします。 「木ごころの暮らし 健・優・楽」
ホームページもOPENしました。